先日に続き、外国の企業がらみの続報を。
まったく言葉の違う国の人が、
初めて聞く外国人の名前ってどう聞こえるのかなって疑問に思いませんか?
日本でもどこで区切るんだい?っていう外国人いますものね。
例をあげれば、店主の名前も今回間違われました。
正しくは、
カンパニーがImport Gadget Shop Knorretje、
個人名がKentaro Yumizaですが、
おそらく処理してくれたドイツ人が、文面や画面でなく、
耳伝えで伝票を記入したのだと思うけど、
カンパニーがKentaro Yurniza(ユミザがヨーニザくらいはゆるせる)
個人の名前がMr.Knorretje(ミスターこぶたって!!)
オランダ語とドイツ語はかなり似ていて、
ぶたがらみの単語のスペルも一緒なので、
普通はいくらなんでも、
ミスターこぶたは間違っているって気がつくだろう
って思うのだけれどなぁ。
荷物をみた人は、絶対10人くらい笑っていると思う。絶対に。
だって、日本人が見たっておかしいもん。
喜んだり楽しんだりしてもらい、
他人を幸せにするという店主の義務は果たしたとは思いますが、
しかし、ねぇ!?
一番偉いと思うのは、
DHLなどの輸入の荷物を請け負っていて、
この伝票で届けてくれたヤマト運輸の方。
住所も何丁目までしかなく、少し不足していたのですが、
顔なじみと言う事もあり、ミスタークノルチェでも遅れることなく無事に届けてくれました。
ヤマトの皆さん、どうもありがとう。
荷物の不運はかさなるも、ネタの尽きない店主は幸運です。
笑顔が増える良い連鎖を作りたいです
上位表示でアクセスアップ → お客さんが増える → 運送屋さんに胸を張って交渉できる →
ネックである送料を下げられる → お客さんに喜んでもらえる → 店主もうれしい → もっと頑張っちゃう
利益はほどほどに、つぶれないように維持ができれば良いと言うのが店主の本音です。
ランキングアップに協力してください。
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